【トイレ革命!】アラウーノ S160で、毎日のお掃除が劇的に楽になる!
こんにちは!三和デンキのブログ担当、長男の池田幸太郎です!24歳、入社5年目!今日も元気に明るく、皆さんの「困った!」を解決するために走っています!
今回のブログは、皆さんが毎日使う、でもちょっとお掃除が面倒な「あそこ」のお話です。
そう、トイレです!
「トイレ掃除、もっと楽にならないかな…」
「最近のトイレって、何が違うの?」
そんな風に思っている皆さんに、僕が自信を持っておすすめしたいのが、パナソニックの「アラウーノ S160」です!
「安さ」だけを求めるなら、他の選択肢もあるかもしれません。でも、三和デンキが大切にしているのは「安心」です。毎日使うものだからこそ、長く、快適に、安心して使っていただきたい。そんな想いを込めて、アラウーノ S160の魅力をご説明します!
まずは、アラウーノ S160の凄さを、実際の写真で見てみましょう!
じゃじゃーん!これが新しいアラウーノ S160です!

アラウーノ S160の性能・特徴
では、なぜアラウーノ S160はオススメしたいのか
その秘密は、アラウーノならではの「スゴピカ素材」と「スキマレス設計」、そして「節水性能」にあるんです!
1. スゴピカ素材 & スキマレス設計で、汚れがつきにくく、掃除がカンタン!
アラウーノ S160の便器は、パナソニック独自の「スゴピカ素材(有機ガラス系)」で作られています。
これ、実は水族館の水槽や航空機の窓にも使われている、ものすごく強くて、表面が滑らかな素材なんです!
従来の陶器と違って、水垢がつきにくく、汚れもサッと落ちやすいので、お掃除が本当に楽になりますよ。
さらに、便座と便器の間にスキマがない「スキマレス設計」なので、ホコリや汚れがたまりやすい、あの「お掃除しにくい場所」がありません!
雑巾でサッとひと拭きするだけで、隅々まできれいになります。
工事したお客様から後日「アラウーノ にしてから、トイレ掃除が楽しくなった!」というお声も頂きました!
2. バブル洗浄 & オート洗浄で、毎日自動できれいをキープ!
アラウーノ S160は、ただ座るだけではありません。
用を足して立ち上がると、自動で洗浄が始まる「オート洗浄」を搭載!
「流し忘れ」の心配がありません。
さらに、洗浄の際には、2種類の泡(大・小)で便器内をしっかり洗う「バブル洗浄」が働きます。
この泡が、汚れを包み込んで、強力に洗い流してくれるんです。
まるで、トイレの中に小さなお掃除ロボットがいるみたいですよね!
3.【家計にも優しい!】アラウーノは、実は究極の「節約トイレ」なんです!
ここまで、お掃除の楽さや清潔さについてお話ししてきましたが、アラウーノ S160の凄いところは、それだけではありません!
実は、「節水性能」もとんでもないんです!
「トイレなんて、どれも同じくらい水使うでしょ?」
そう思っているあなた!それは大きな間違いです!

アラウーノ S160は、少ない水でも独自の「ターントラップ方式」と「バブル洗浄」で、汚れをしっかり、強力に洗い流します。
具体的にどれくらい凄いかというと…
従来の一般的なトイレ(約13L/回)と比べると、大洗浄で約4.8L!
なんと、約70%以上の節水になるんです!
「70%って言われても、ピンとこないよ…」
そうですよね!僕も最初はそうでした。
分かりやすく例えると、ご家族4人で毎日使うと、1年間でお風呂約200杯分以上の水が節約できる計算になります!
(※パナソニック調べ、13L/回トイレとの比較)
これ、水道代に換算すると、かなりの金額になりますよね。
「最新のトイレって高いんじゃない?」
そう思われるかもしれません。でも、この節水効果で、長く使えば使うほど、水道代で元が取れちゃう可能性があるんです!
「安さ」で選んだトイレが、10年、15年と使ううちに水道代で高くついてしまった…なんてことになったら、もったいないですよね。
アラウーノ を選ぶことは、毎日の清潔と安心だけでなく、「将来的な家計の安心」を選ぶことでもあると、僕は思います!
三和デンキは、目先の価格だけでなく、皆さんが10年後も「このトイレにしてよかった!」と笑顔でいられるような、「賢い安心」をお届けしたいと思っています。
いかがでしたか?
アラウーノ は、ただのトイレではありません。
皆さんの毎日を、もっと快適に、もっと笑顔にするための、強力なパートナーです!
「安さ」ではなく、毎日の「安心」と「快適」を。
三和デンキは、アラウーノ を通じて、皆さんの「痒いところに手が届く」ような生活のお手伝いをしたいと思っています。
「うちのトイレ、そろそろ替え時かな?」
「アラウーノ 、もっと詳しく知りたい!」
そんな方は、ぜひお気軽に三和デンキにご相談ください!
池田幸太郎が笑顔で駆けつけます!


