16年待った甲斐があった!パナソニック食洗機が劇的進化でフルモデルチェンジ
三和デンキのブログ担当、池田幸太郎です!
ついに来ましたね……。僕がこの仕事を始めてから(と言ってもまだ5年目ですが!)、パナソニックのビルトイン食洗機が16年ぶりにフルモデルチェンジしました!

16年ですよ? 僕がまだ小学生だった頃から変わらなかった基本設計が、ついに進化したんです。これ、家電業界的には「歴史が動いた」レベルの事件です。
というわけで、4月24日に発売される新型「プルオープンタイプ」のA1/B1/C1シリーズについて、どこよりも分かりやすく(そして熱く!)解説します!
ここが変わった!新型食洗機「3つの衝撃」
今回のモデルチェンジ、正直言って「痒いところに手が届きすぎ」です!
1. ついに「液体洗剤の自動投入」が搭載!
これ、洗濯機では当たり前になりつつありますが、ついに食洗機にも来ました。
洗剤の量を測って入れる手間がゼロ。タンクにドバッと入れておけば、食器の量や汚れに合わせて機械が勝手に判断してくれます。
「おまかせコース」を選べば、もう何も考える必要はありません。 まさに「究極のほったらかし」です!
※A1/B1シリーズのディープタイプのみ

2. 最短約15分!爆速の「高速洗浄コース」
今までの「標準コース」より、なんと約19分も短縮されました。
「ご飯食べている間に大きいフライパンや包丁だけ洗っちゃう」「ご飯を食べ終わって、お風呂に入っている間に終わっちゃう」くらいのスピード感です。お弁当箱を夜にサッと洗いたい時や、調理器具を使い回したい時にめちゃくちゃ便利ですよ!

3. 予洗いが、マジでいりません。
「食洗機に入れる前に水で流すのが面倒」……そんな声にお応えして、洗浄システムが根底から変わりました。
3層構造のフィルターと排水ポンプが、汚れをしっかり機外へ排出。 フィルターのお手入れも「毎回」から「週1回程度」でOKになりました。 楽ちんすぎて感動します。

「安さ」よりも「ずっと続く安心」を
ネットでポチれば安いお店はたくさんあるかもしれません。でも、僕たち三和デンキが売っているのは、単なる「箱(商品)」ではなく、「その後の暮らしの安心」です。
• 「使い方が分からなくなった」
• 「洗剤が補充できない!」
• 「ちょっと音が気になるんだけど……」
そんな時に、電話一本ですぐに僕や父が駆けつける。
「池田君に頼んでよかったわ」と言ってもらえるのが、僕の一番のやりがいです。
16年ぶりの進化、ぜひ三和デンキで体感してみませんか?
ご相談、お待ちしております!
三和デンキ 長男・池田幸太郎でした!


