【和室の天井、暗くないですか?】昔ながらの埋込照明を、サクッと最新LEDに変えちゃいました!

みなさん、こんにちは!

三和デンキのブログ担当、入社5年目(24歳)の池田幸太郎です!今日も元気に街を駆け回っております!

最近お客様から、ご実家やご自宅の「和室の照明」についてこんなご相談をよくいただきます。

「和室の天井にある、四角い蛍光灯が切れたんだけど、交換がとにかく面倒くさい!」

「なんだか最近、部屋全体がどんより暗い気がする…」

そうなんです。昔の和室によくある、天井にガッツリ埋め込まれているタイプの蛍光灯。

これ、いざ電球を変えようと思うと、カバーを外すのが硬かったり、高いところで手元が見えにくかったりして、結構な大仕事なんですよね。

「もういっそ、今どきの丸くて明るいLEDに変えたいわ〜」

そんな痒いところに、三和デンキの手がピシッと届きました!

今回お邪魔したお客様のビフォーアフターがこちらです!

◆ Before:天井に埋め込まれた昔ながらの照明

まずは工事前の様子から。

天井の格子の中に、直管の蛍光灯が収まっているタイプです。

趣があって素敵なんですが、どうしても光が奥まってしまうので、お部屋全体が少し暗く見えがち。

しかも、中の蛍光灯が切れたときの交換がまぁ大変なんです(汗)。

「幸太郎くん、これ綺麗に丸いLEDになる?」とお客さま。

「お任せください!天井の見た目もスッキリ、パッと明るく仕上げます!」ということで、さっそく作業開始!

◆ 職人技…というほど大げさじゃないですが、丁寧に!

よく「プロの技で一瞬!」なんて言いますが、僕たちはそんな美化されたプロじゃありません(笑)。

ただただ、お客様がこれから毎日過ごすお部屋を「安全に、綺麗に」したい一心で、一歩一歩マジメに作業するだけです!

古い器具をしっかり取り外して、天井の配線を新しく安全なものに整えます。

電気の配線は、一歩間違えると危ないですからね。ここを「あそこの電気屋さんなら安心!」と任せてもらえるのが、僕たちの何よりの誇りです。

そして、最新のパナソニック製LEDシーリングライトを取り付けると……

お待たせしました、アフターがこちら!

◆ After:お部屋全体がパッと明るくなりました!

じゃーーん!どうですか、この明るさ!

天井の格子部分に、綺麗にすっぽりと丸いシーリングライトが収まりました。

今回取り付けたパナソニックのLEDシーリングライトは、本当に優秀なんです。

 とにかく明るい!(お部屋の隅々まで光が届くので、新聞の文字もクッキリ!)

 LEDだから長寿命!(もう「脚立に乗って蛍光灯を替える」面倒な作業から何年も解放されます!)

 電気代もガッツリ節約!(昔の蛍光灯に比べて省エネなので、お財布にも優しいです)

お客様も「わぁ、部屋が広くなったみたい!最初から三和デンキさんに頼めばよかったわ〜」と大喜び。その笑顔が見たくて、僕はこの仕事をやってます!

◆ 「安さ」よりも「その後の安心」を。

ネットで買えば、照明器具自体は安く手に入る時代です。

でも、「うちの天井に付くのかな?」「配線は大丈夫かな?」「高いところの取付は怖いな…」という不安は、ネットでは解決できません。

三和デンキは、ただ器具を売るお店ではありません。

「何かあったら、すぐ幸太郎くんに電話すればいいや!」という安心を一緒にお届けしています。

おうちの「ちょっと困ったな」「これどこに頼めばいいの?」があれば、いつでも三和デンキ、そして僕(池田幸太郎)を頼ってくださいね!

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

以上、三和デンキの幸太郎でした!